平成27年(2015)、八木祭礼年番ポスター

  8月末頃より、見掛けるようになりました。

画像


  今年はカレンダー形式が復活。 
    (画像ではカットしています。自身が写りこんでいる為。汗)

     年番長:箕土路町  副年番:西大路町、額町、中井町



+ 過去の年番長と副年番

    H27年度 年番長:箕土路町  副年番:西大路町、額町、中井町
    H26年度 年番長:小松里町  副年番:額町、池尻町、吉井町

    H25年度 年番長:吉井町   副年番:下池田、池尻、小松里 <*八木地区総年番の年>


    H24年度 年番長:池尻町   副年番:大町、額、中井
    H23年度 年番長:額原町   副年番:額、大町、池尻
    H22年度 年番長:中井町   副年番:吉井、荒木、小松里
    H21年度 年番長:大 町   副年番:小松里、箕土路、吉井
    H20年度 年番長:下池田町 副年番:大町、(年番総務:小松里、箕土路)
    H19年度 年番長:額 町   副年番:箕土路、(年番総務:小松里、大町)

    H18年度 年番長:荒木町   副年番:額、池尻、吉井 <*八木地区総年番の年>

    H17年度 年番長:西大路町  副年番:大町、下池田、小松里

    * H3年、八木祭礼年番制度発足。



+ 過去の年番長の順は

     吉井(H25)→小松里(H26)→箕土路(H27)


   11町一巡以前は

     吉井(H14)→小松里→箕土路→西大路→荒木(H18)<総年番>
       額→下池田→大町→中井→額原→池尻(H24)で11町一巡しました。

   又、輪番制になる前のH3年の年番発足からH13年までの年番長の順は

         大町(H3)→下池田→下池田→小松里→池尻→額原→大町
          →池尻→中井→下池田→池尻(H13)



+ 年番長の担当順ですが(私的予想)

    八木11町の地域内には八木、八木北、八木南、新条の4つの小学校があります。

        ・ 八 木 3町 : 西大路→大町→池尻(*)
        ・ 八木南 3町 : 小松里(小松里→額町)→額原町、池尻町        
        ・ 八木北 2町 : 下池田→箕土路
        ・ 新 条 3町 : 中井→吉井(*)→荒木

      * 池尻町は久米田山滝線を境界して校区が八木と八木南に分かれているが、
          八木校区に所属

      *吉井は城北校区だが新条校区に所属

    という風に校区別に分かれて、当年の年番長の校区に当たると上記の各校区内の順番
      の町(前回年番長を担当した次の町)が担当する。



+ 当年の年番長のみを校区別に羅列してみると

        八木(H10)→新条→八木南→八木(H13)
      
     年番発足後11町一巡。(H14~H24)
     
        新条(H14:吉井1)→八木南(小松里2)→八木北(箕土路3)→八木(西大路4)
        新条(荒木5)→八木南(額6)→八木北(下池田7)→八木(大町8)→新条(中井9)
        八木南(額原10)→八木(H24:池尻11)

        新条(H25:吉井)→八木南(小松里)→八木北(H25:箕土路) 


     来年は、八木校区より西大路が年番長と思われる。     



◇ 本年、初日曳き出し後の西大路集合は廃止になり、その替りに
    藤本スポーツから西大路の高架下間を11町ですれ違いを行う様です。
     今年は下池田経由で宮入。

    長年に渡り行われて来た西大路集結を、時間短縮?の為に
      西大路乗り入れ後停止せず、そのまま宮入コースへ入る形へ変更する模様。
   


+ 歴代ポスター

平成19年度

画像

  
平成21年度

画像


平成23年度

画像


平成24年度

画像


平成25年度

画像


平成26年度
  
画像


平成27年度

画像


  平成21年度にカレンダー方式の年番ポスターが採用されている。(直前の20と22年度は画像探せず)
    今年はそのレイアウトが復活した形かな。
    (地車写真も定着しつつあった地車のみの切り抜きから全景写真に戻った)


            

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント